原田真裕美の魂ブログ/ Mayumi's Intuitive Blog

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いじめられる立場になると...

とはいえ...

もし自分がいじめられる立場になったら、
どういう反応をするか...
想像すると、けっこうコワイかも〜!

まずは冷静に、
攻撃されたことをグっと受け止めて
まずは反応しないと思うんです。

これは、たまに意地悪なメールをもらった場合に、そうしています。
だって私には悪意はないんですもの!!
すべて誠意ですもの!!
力が足りないことはあるかもしれませんけど。

それでも攻撃が収まらない場合は、
ビシッと言葉で対抗すると思うんですね。

でも、ここで止まらないと、
対戦の姿勢に入ってしまうので、
するとドロ沼ですよね。

ましてや子供なんかが被害にあってたりしたら、
冷静にしていられないはずで...
逆上しそうでコワイ!

話はちょっと外れますが、

ワンマンショーを予定している
ボクサーのマイク.タイソンさんのインタビューを
最近読んだのですが、
彼はヴィーガンになったんですって。

それで、おかしかったのが、
「ヴィーガンをバカにする奴がいたら、ぶっ殺す!」
みたいなこと言ってて...
平和がシンボルのヴィーガンの生き方を受け入れながらも
彼はマイク.タイソンであり続けるみたいな...

いじめって、
「目クソが鼻クソを笑う」みたいな
環境で起こるものではないかと。
だからよけいに、アホらしいのですが、
やはりその被害は深刻なのでコワイですね。
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by haradamayumi | 2012-08-31 03:34 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(4)

いじめる側の内情

いじめる側の人をリーディングすると、

やはり同じように、いじめられた経験があるとか、
いじめられたことはないけど、
ものすごいコンプレックスを抱えているとか、
他の人より自分が「できない」「能力がない」という
危機感に押しつぶされそうになっているとか、

DVの夫は、
自分だけが家族の財源になっていること、
家族を養っていかなきゃいけないことがストレスになっていたりするとか、
自分が働いて養ってやってるんだから、
と家族にストレスで暴言暴力を吐いたり、
そういうケースがよく観られます。

本人が幸せだったら、いじめはしないハズなんですね。
性格的に「みじめなタイプ」というか、
ストレスをポジティブなバネにできなくて、
「みじめ」というネガティブで発展性のない、
最悪なタイプのエネルギーとして溜め込んでしまう。

小さい子供にもみられる傾向で、
これが大人になると、悪質ないじわる人間になってしまうのでしょう。

いじめの最悪なところは、身近な弱者、無抵抗なものが
ターゲットになるところですね。
抵抗できない立場の人を狙っていじめる。

うちの上の子が、人なつっこくて、明るくて、情熱的で、社交的な反面、
極端にイジケたり、みじめ君になったりするのも露で、
みじめ君になって弟をいじめたりするのは、人間として最悪なんだよ、
と、母親としては「みじめ虫退治」に気を抜けません。

下の子は、淡々としていて、はすかしがり屋、ひとりで遊ぶのが好きで、
なんでも独学するタイプ、
なので、人とのやりとりでイジケたりしないみたですね。
ゲームに負けても、あっさりしてるし、
オモチャの取り合いも避けてるみたいだし。

2人は今、ミニゴルフにはまっているのですが、
上の子には、「いかに素敵に負けるか」ということを
延々と言って聞かせています。
負けた時に、くやしいからとジタバタしないで、
負けてもカッコよく、負けたからこそ学んだことについて考えよう!
というのがテーマになっています。

下の子は、負けても、あーあ負けちゃった〜!
と、ケロっとしています。

生まれつきの性格に影響されているので、
いじめっ子の人は、そういう性を背負って生まれてきているわけで、
その性質をいかにポジティブに正義をもって制するか
というのが、一生の課題なのだと思います。

まずは自分の中の「みじめ虫」を徹底的に退治しないと...
自分の中の憤りを消沈するイメージで
メディテーションを繰り返すことは、とても効果的だと思います。
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by haradamayumi | 2012-08-30 21:29 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(2)

電車でのベビーカー利用

ブログにログインするときに読む
エキサイト.ニュースに
ブログの内容が影響されることが、けっこうありますが、
今日は電車の中でのベビーカー利用は当然か邪魔か
という記事。

絶対、当然!当然!当然!当然!!
邪魔だけど、当然なのです。

だって、小さい子がいるとベビーカーなしには何処にも行けませんもの。
でも東京の地下鉄は、延々と続く階段がって、
慣れてない私などは、
ついつい地下鉄をあきらめてタクシー移動してしまいます。
短期滞在なので、それでしのいでますが、
住んでたら、そうはいきませんよね。

大人の街、ニューヨークでは、
ベビーカーは優先されています。
高齢出産する人も多いので、
大人と子供が共有できる環境への需要が多いですし。
階段しかない地下鉄もありますけど、
必ず通行人が階段の上り下りなど
お手伝いしてくれます。
それがエチケットで、
それをしないと自分の人徳を問われる気がする、
と感じる人が多いようです。

とはいえ、日本の満員電車のツメツメ状態というのは、
アメリカでは考えられないくらい過密で、
あれが変わらないと...

過密な電車の中、まるで殺気が感じられるくらい不快指数高い感じで。
みんな押しつぶされかねない状態のなか
ガマンして乗ってるわけで、
「なんでベビーカーで乗ってくるんだヨ!」
と思われるのも、わかる気がしますが。

ベビーカー専用車両って、あるのでしょうか?
せめてラッシュ時にとか...

マンハッタンで暮らしていた私は、
バガブー、2人乗りのフィル&テッド、折りたたみ式マクラーレンなど、
結局、ベビーカーを4台持つことに...
それくらい、ベビーカーに頼らないと、
どこにも行けない。

子供に優しい社会、子供を守る社会、子供を優先する社会が
人徳の高い人と国を作っていくと思うんですけど。
子供が幸せな街って、いい街ですもの。

ちなみに、私のマンハッタンのセッションルームはお子様連れの方、大歓迎です〜。
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by haradamayumi | 2012-08-29 22:45 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(4)

いじめ問題

昨日は、日本のニュースで青学でのいじめ事件が報道されていましたが...

私が頭にくるのは、
全く生活に苦労していない子供たちが
自分本位な理由で人をいじめることです。
もちろん、
生活に苦労している子なら
人をいじめてもいいって意味じゃないです。
経済的に豊かであることが、
独裁者的な人間を創っていくという
社会の悪循環の根源を見ているようで、
そういう傾向のある傲慢な子は
私が住んでいる地域にも、いーっぱい見かけるので、

自分たちが、どれだけ恵まれているかということ、
それを世の中に還元してける立場にあることを
親にも学校にも教育されていないのであろうことが
露になっている感じで。

いじめも、
家庭内暴力も、
加害者は、「自分をそうさせたのは相手だ」
などと、それを正当化しようとするもので、
それにもあきれます。

いじめられた子は、自分もいじめ返す権利があるくらいに思ってしまう。
でもそれはいけないことだと、
指導してあげられる大人はいなかったんだろうかと、
憤りを感じます。

人はいじめてはいけないし、
暴力は絶対にふるってはいけないこと。
どんなに頭が良くても、才能があっても、
この2つは理解できない、
そういう人がいるのです。

いじめと暴力で人を制するのが
正当だとする人もいますし、
それが文化になっていることもありますから。

そういう人や文化にたいして
正義をもって、対抗していくのが
魂的に正しい生き方だと思います。
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by haradamayumi | 2012-08-28 23:56 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(1)

大人のいじめ

いじめについては、

社会人になって、会社でいじめられているという
ご相談をいただくこともあります。

ご本人は、自分が悪いのか、
自分の能力が足らないからかもとか、
ご自分を責める方が多いのです。

いじめるほうが絶対に悪い。
いじめを正当化できる理由は全く無いと思うんですね。

大人になっても、それがわからない人は、
子供の頃に、親に「いじめ」について正しく教育されてないんじゃないかって
思ってしまいます。

それでも、
「いじめ」は自然なこと、
子供の成長過程で、
大げさに取り上げる必要はない、
なんて平気で言う人もいるので、
警戒しちゃいます。

自分より弱そうな者を
劣等化して攻撃する。
もう、人間として最悪ですよね。

魂リーディング的には、
いじめる本人が持つ「みじめさ」や「悲しさ」や「ストレス」が観えるので、
いじめられる側の人には本当に気の毒です。

そんなことを考えながら過ごす日々の中、
上の子が下の子に意地悪をして、
下の子はそれにキレて、意地悪仕返す、
というのを目の当たりにして、
「こらぁ〜!やめなさい〜!!」
と、繰り返し激怒するわけですが、
これは山火事のように、意地悪の火が発生するたびに、
バシャーっと上から水をかけるようなものです。
この、もともとの火が発生しないようにするには
どうしたらいいか...

嫉妬、愛情、競争心、エゴ、心身の疲れ、
そういったものが、意地悪したくなる気持ちの根源であることが
よーくわかるのですが、この「意地悪」な気持ち、
理路整然としていない、自然体の子供に
心の摩擦をしないように教えないといけないわけです。

人って、疲れてるときとか、
ストレスに抑圧されている時、
パニックになっている時って、
攻撃的になりやすいですものね。

夫の機嫌が悪くてカリカリしているときに会話すると、
私側としては意地悪を言われているような気になって、
反撃したら、
夫側は私に一方的に意地悪されていると思って、
すごい悪循環になることがあります。
もちろん逆のケースもあります。
お互いに、お互いの犠牲になっているわけです。

「今ちょっと、機嫌悪いから放っといて!」
と言うのが、手っ取り早く衝突回避する方法で
これはけっこう気に入ってます。

機嫌が悪いと自覚して自己申告する。

これは身につけるといい習慣かもしれません。

あと、イライラの原因を全て言葉にして吐き出すのも
効果あります。

夫がよくやってるのは、独り言ストレス発散法。

「なんだよこれ、ムカツク〜!こんなバカなことするの、誰だよ!オレだよ〜!
あ、独り言だから、気にしないで、放っといて」

と、言われると、
私とは関係ないんだワ、と思えるので、
心の摩擦が生じません。
この「I'm talking to myself. 」 と断りが入るのが重要です。

でないと身近にいる者としては、
自分に文句言われているような気になってしまうので。

とまあ、結局まとまりませんでしたが、

常に自分と向き合う生き方をしていたら、
他の人に意地悪になるエネルギーなんて無駄だし、
そんな余裕があったら、自分のことに使いたいって
思うものではないかと考えます。
意地悪する人って、
自分への不安が露ですもの。

先日、携帯電話の販売所で
店員さんをかたっぱしから捕まえて、
意地悪言いまくってるオバアチャンがいてビックリしたんですが、
毎週来店しているらしく、
それにもかかわらず、みんな根気よく対応していて感心しました。

You are not nice to me. But I'm nice to you.
Why you yell at me? I'm not raising my voice.
と、冷静に若い男性店員に言われて、
このオバアチャン、言葉を失くして退散してました。

相手の挑発に絶対乗らないことが大切なんですね。
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by haradamayumi | 2012-08-21 16:52 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(12)

いじめの芽

エキサイト.ブログのニュースによると、
アメリカの原発も止まり始めているとか。
それも天候のせいで。
ここで使用電力をぐーっと押さえて生活する習慣が
アメリカで暮らす私たちの間にも広がってくれるといいのですが。
太陽の光をはじめ、太陽エネルギーをフル活用する住宅など、
ブームになって火がついたら、
一気に普及できるんじゃないかって思ったりもしますが。

さて、イジメの問題。
子供が保育園に通うようになってすぐ、
先生たちが、
「子供は残酷だから」と言うのを耳にするようになったんですね。
こんな可愛い子供達が残酷なんて?
と思っていたのですが、

6歳と3歳の息子たちの兄弟同士でのやりとりや、お友達とのやりとりを見ていると、
確かに、いじめの種とか芽だと言えるような
言葉のやりとりが日常茶飯事です。
子供たちは言ってる方も、言われているほうも、
それが、いじめにつながるという意識はないですし、
それを見ている親としても、
いじめだという認識はしていないことがほとんどですが、

徹底的にそういった、「いじわるな気持ち」の入った言葉を摘んでしまおうとすると、
四六時中、
「そんなこと言うのはだめよ」
「今のはいじわるさんだよ」
「自分が言われたくないことは、言わないでね」
「お友達が嫌な気持ちになることは言わないでね」
などと、自分の子、よその子かまわず同様に、
ずーっと言ってなくちゃいけない感じです。

「なんで君はできないの?」
「なんで君のはこうなの?」
「なんで君のは違うの?」
「もう友達じゃないもん!」
「もう君とは遊ばない」
「君のは変〜」
とか...そういう言葉に、
言われた本人は、いちいちグザグザに傷ついているんですね。
で、遊びのやりとりの中で、
一瞬のうちにこういうやり取りが起って、
それが繰り返されている中、

それにすぐ反応して泣いちゃったり、しょげちゃったりする子は
わかりやすいので、フォローがしやすいのですが、
その時は反応しなくて、後から嫌な思いになったり、
だんだん嫌な気持ちが膨らんで、
遊んでる途中で全然関係ないときに爆発して
それで「仕返し」として攻撃的になったり、
という悪循環ができあがると、突然大げんかになったりする可能性も出てきます。

この小悪魔的な闘争心とか攻撃的な雰囲気というのは
習慣化する傾向もあったりするのがコワイところです。
これが物心ついた時から、一生を通して蓄積していくわけです。

マイキーが幼稚園の遊び場で遊んでいると、
必ず攻撃的な嫌味を言ってくる小学生の子がいたんですね。
マイキーの何もかもが気に入らない様子で、
髪の毛が長いだの、走るのが遅いだの、こんなこともできなのかとか、
いろいろ言ってはマイキーは泣かされていたんです。
まずは、そういう攻撃的な子を避けるという方法を取ったので、
その子のお母さんに話すまでには至っていないのですが、
これが続くと、そういうこともしないといけなくなるでしょう。

その意地悪なことを言う上級生は、
厳しいお受験が主流、社会的にもステータスが全てというお国の出身の子で
いかにもストレス溜めてそうな、厳しい顔をしていました。
自分で対処できないストレスは、
どこで攻撃的な力となって爆発するかわかりません。

そして、大人も子供も、ギュっと抑圧されると、
必ずストレスが発生します。
ストレスを健全に消化、発散できないと、
必ずネガティブなエネルギーに変換されます。

何かを達成しようとすると、
必ずストレスが発生する。
これをうまく健全に還元する環境と方法を与えるのも
親の責任であり、自分への責任だと思うのです。

人間が皆もって生まれてきている、「残酷な心」を、
人間形成の中でコントロールしていくわけで、
この「残酷な心」の存在を無視したり、意識していなかったりすると、
知らないうちに膨らんで、
不本意なところで攻撃的な力になって、
周りの人だけではなく、
身近な大切な人を傷つけたり、
または自分を傷つけたりすることになります。

とりあえず、子供達の兄弟同士のやりとりを
ちゃんと審判して、
意地悪な気持ちの入った言葉をどんどん摘発していくこと、
夫婦同士でも同様、意地悪はバシバシ指摘するようにして
まずは家族の中での「アンチ意地悪」を徹底して、
イジメの芽をバンバン摘んでいきたいと思っています。
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by haradamayumi | 2012-08-20 23:06 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(0)

JaNetトークイベント

先日お知らせした
JaNet交流会のトークイベントですが、
10月19日に変更になるかもしれませんので、
また日が近づいたらお知らせいたしますね。

人生の突破口を切り開いて行く直感の使い方について。

本当に、直感を的確に使えると、
物事の運びやタイミングなどをうまく活用して
不可能なことを可能にできるのです。

基本的に、
なんか壁がありそうとか、
ブレーキがかかるとか、
すごい迷う、
というのは、条件が不完全なんですね。
なので現状のままでは無理。

それでも絶対無理というわけではないかもしれないので、
じゃ、なんで無理なのかを考える。

と、書き出したら長くなるので
今日はこのあたりで...
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by haradamayumi | 2012-08-12 10:45 | News/お知らせ! | Comments(5)

Wifi難民

今、ブログにログインする際に、
必ずエキサイトのニュースページを通るわけですが、
「スタバでMac」はイケてるのか?
という記事があったんですね。

え?スタバでマクドナルド売ってるのか?
と思って記事を読んだら、
スタバでマックエアーを使っている人について、
それが格好つけてるとか、そんな内容で
ズッコケました。

そんなこと気にしてんの〜?ひがんでる人もいるとか...
って、ビックリです!!

私もマックエアー使ってますけど、
日本はWifi環境があまりにも悪くて、ビックリ!
私が前回日本に行ったんは、数年前のことで、
当時はモバイルWifiも1年契約からしかなくて、
観光客の立場の私は、完全にWifi難民状態!!

移動しながら仕事をする人には、とっても不便どころか、
ライフラインを絶たれたみたいな気持ちになってしまうくらいです。
(これも問題ですが...)
見事に全てにおいてハイテクな日本なのに、
なぜにWifi普及があんなにも遅れているのでしょう〜?

日本に行くときは、ヴィーガン食とWifi確保するために(ホテルにもWifi普及してないんだもん!)
スタバとアップルストア、ナチュラルハウスやベジタリアンのレストランのあるエリアに宿泊する、
となると、だいたい場所が限られてきます。
(決めては、プラス、コインランドリーだったりして)

スタバとか限られた場所でしかWifiが無いので、
一見、スタイリッシュではありますが、
あれはWifi難民だってことに注目して、
日本のWifi環境を改善することを話題にして
エネルギーを注いでほしいですね。

パソコンのスタイルの違いに問題があるのではなくて、
ライフスタイルの違いにひがんでいるわけで、
家にこもってパソコンに張り付いてる人が
外でパソコンを使ってる人をひがんでるみたいで、
なんか変。

私のまわりの人は、私も含め、
モバイル端末機を駆使して、
いつでもどこでも、四六時中
仕事してるんですけど...
これもどうかと思いますけど...

いじめ問題とか、震災孤児の子達のこととか
坂本龍一先生が木を植える活動をなさっていることとか、
いろいろ気になっていたんですけど、

なんか今日はWifiの話に飛んでしまいましたよ。
スタバでマックエアー使ってたら、
そんな風な目で見られて、
新聞ネタになるなんて考えてもみなかったので!!
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by haradamayumi | 2012-08-10 17:51 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(2)

変遷期

もう夏休みが残り3週間とちょっと。
新学期に備えてのお知らせがきているし、
すでに夏休みの終わりが見えてくるような、
そんな気持ちになっている私です。

バタバタと仕事に追われながら
子供のイベントは並行していろいろあって、
これからも、まだまだ続くのですが、

このあたりで写真をまとめて
ブログにアップしよう〜と思っていた矢先、

7月末日に、マイケルの前歯が抜け、
同時に私が2年使っていたラップトップが突然動かなくなり、
夫もiPhoneを落として、買い替えるしかなくなりました。

コンピューターは、数ヶ月前に突然買い替えしないといけない気がして
そうしてあったので、大問題はないのですが、
バックアップ.ディスクから写真を移動させないといけないとか、
そういう手間が発生ですね。

そしてこれでマックソフトで作っていた
簡易ホームページの更新ができなくなったので、
最初からまた作り直しです。

ドメイン名は横取りされたらしいので、
新しく mayumiharada.co になりました。(以前は.com)

いろいろあって、真剣にホームページ.アップ.デートに取り組む時期が来た!
という感じがします。

ということで、息子の成長と共に、
私もいろいろ変遷させられている手応えが、
すごーくあります!!

ところで、ニューヨークに、日系人異業種交流会などを主催されている
ジャネットさんというNPO団体があって、
JaNet  http://japanesenetwork.org/
こちらのイベントにゲスト.スピーカーとして
お招きいただきました〜。
詳しくは後日お知らせいたしますが、
10月26日(予定)で、

人生を切り開くための直感のお話や、
公開リーディングをさせていただこうと考えています。

NYエリアにいらっしゃる皆さん、
是非、このイベントでお会いできますように〜!
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by haradamayumi | 2012-08-09 15:32 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(0)
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Intuitive advisor's blog from NY / 魂アドバイザーのブログ from NY


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