原田真裕美の魂ブログ/ Mayumi's Intuitive Blog

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この私もTwitterをはじめました〜!

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魂のつぶやき〜

皆さんにつぶやいていただけましたら、
私もつぶやき返しいたします〜!

つぶやきから、またさらに魂的発見があるはず!!

宜しくお願い致します〜。

忙しいって言ってるくせにってですか、
そうそう、子供達がお風呂からあがってくれない時とか、
プレイグラウンドで、「もう帰ろうよ〜!」とか私が言っても
無視される時とか、そういう隙間時間を使って
つぶやきますよ〜!
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by haradamayumi | 2010-06-29 06:14 | News/お知らせ! | Comments(8)

Summer Fun!

NYは暑い日がつづいております。
日焼けすると、ばっちりシミになるお年頃の私ですが、
幼子を育てていると、そんなこと言ってるわけにもいかず、
公園やら海やら湖やらプールやら、
出かけていくしかないんですね〜。

しっかり仕事をするためにも、しっかり子供達と遊ばないと、
すごいストレスになるんですね、これが。

というわけでセッション明けの月曜日、
ささ〜っと近所の海に行ってまいりました。

ミゲは一生懸命、波よ止まれ〜!
と、スーパーパワーを発揮しようとしていましたが、
私達の生命が誕生する前から、海はこうだったんだから、
止められないのよと説明しました。

自然の力の絶大さや、
自分が変わるしかないことも、たくさんあるんだよ、
ということを覚えてもらおうとしています。

来週から彼は、ミュージカル.シアターのキャンプに参加します。
それでジャクソン5のメドレーを教えているんですが、
4歳に歌を教えるのって、チャレンジングなんですね〜。

これまで最年少でも11歳くらいしか教えたことがないので...
ましてや自分の息子となると、
教えるというより、ペットに曲芸をやらせるような感覚です〜!

みなさま、暑いですが楽しい夏をお過ごしくださいませ。


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by haradamayumi | 2010-06-24 23:26 | Kids/キッズ | Comments(19)

お料理拘束時間

いやー、忙しいからと
食事の支度をすっぽかすと、
すごいストレスになると反省して、
せめて手抜きでもいいから
やっぱり、いつものように
自分でご飯を作ろう〜と気合いを入れなおしました。

でないと私の場合は、週末はたいがい外食ですので、
身体もエネルギーも、ドーンと重くなるんですね。

久々に、お家ご飯のお写真を撮りましたよ。
いつも子供達にかまいながら、ささっと食べちゃって、
写真が撮れないことが多いのですが。

昨日の夕飯の超簡単クッキング。
クッキング拘束時間15分。お鍋にいれたら、そのまま放ったらかし料理です。
忙しい時は、とにかく、お料理する作業に拘束される時間を
激減させる工夫をするしかないのです〜。

雑穀:
玄米、黒はと麦、大根の種の雑穀ご飯

ベジタリアン.チリ風グレービー:
グルテンミート、キドニー豆、セロリ、マッシュルーム、リーク、ガーリック、トマト、
人参、イタリアン,ハーブ、トマトペースト、オリーブオイル、塩、こしょう

豆腐シーザーサラダ:
レタス、豆腐、フラックスシード,オイル、オリーブ.オイル、塩、ベイジル

ベジタリアン.チキン:
グルテン.ミート、ハーブ

雑穀は炊飯器で炊くだけ。
グレービーは、お野菜を切ってお鍋にいれて、オイルとハーブをいれて、ささっと炒めて
味付けしてからフタをして、ちょっと野菜の水分で蒸し煮にしてから、
お水をいれて、そのまま煮込みます。
最後のトマトペーストを入れてできあがり。

シーザーサラダは、レタスは切るだけ、ドレッシングは、フラックス&オリーブ.オイルとお豆腐、お酢、塩こしょう、ベイジルをフードプロセッサーで、がーっとやって出来上がりです。

チキンは市販のものです。


うーん、見た目はそうでもないですが、お味は美味しくできました。
めっちゃくちゃ忙しい時は、お料理拘束時間15分と決めているので、
ま、15分で、これだけの素材を食べられたら、上出来なんじゃないでしょうか。

ミゲはこういったものは全く食べないので、
あの人だけ、別のメニューを用意するんですよ〜!!
ブロッコリーとパスタとか。
ジュリはミゲのご飯と、私達のご飯の両方を食べるのです。

この前日のお料理拘束時間15分のメニューは、
自家製ピザでした。
ヴィーガン.バージョンと、ミゲ用の本物チーズバージョンを作って、
それでも15分以内でした。

こうやってこの夏、お料理拘束時間15分メニューが増えそうです。
でもたまには、のーんびり、のらりくらり手間ひまかけて、お料理したいです〜。
ないものねだり。

あと、忙しいときは、後片付けも楽じゃないとダメなんです。
アメリカで一般的なディッシュウォッシャーがあっても、
時間かけてお料理すると、洗い物の出る量が違うので。

みなさんは、いかがでしょうか。


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by haradamayumi | 2010-06-18 04:50 | Cooking/お料理 | Comments(17)

食事

ついにジュリアンも学校に通い始めて2週間になりました。
理由は、「仕事をすすめるため」なんですが、
時間を買ったようなものですから、
それを無駄にしちゃいけないと必死になって
ものすごい勢いで仕事をしてみたんです。

ミゲもジュリも夫もいない時など、
お昼ご飯を手抜きして、
これまで絶対買わなかった冷凍食品(一応オーガニック)
を興味半分試してみたら、おもしろくなって
調子に乗っていろいろな冷凍食品を食べてたら、
「やっぱりなんか変!!」な感じがしてきたんです。

身体全体の気が滞ったような感じで、
味付けはちゃんとされているし、
お腹はいっぱいになるんですが、
食べた満足感とか幸福感がなくて、
すごいストレス!!
そして料理をする意欲も激減している感じがしてきました。

急にホームシックになったように、
ベジタリアン系のお料理研究家の皆様のブログを
片っ端から読んで、
やっぱし、生きた食べ物を食べなきゃ〜
って恋しくなって反省したのでした。

どんなに忙しくても、どんなに手抜きでも、
お料理して、作りたてのものを食べなきゃ。

昨日はセッションルームに行く途中にあるヘルスフード屋さんで、
近所に住むケビン.ベーコンのおすすめドリンクを注文してみました。
ストロベリー、バナナ、マンゴ、アップルジュースに
スピルリナが入った、深い藻の緑のスムージーでした。

リーディングする時は、
こういうスムージーや生ジュースを飲むと、
疲れが溜まりにくいみたいです。

子供達が産まれてからは、
週末の午後12時〜6時までのみ、リーディングすることにしたんですが、
その間、お休みできるのが15分くらいのことも多くて、
ひどい時は、トイレに行くくらいしか時間がない時もあるんですが、
リーディングで集中しているうえに、コーヒーを飲みすぎたりすると、
波動が超音波みたいになって、飛んで行ってしまいそうな勢いになるんです。
そして仕事が終ってからも、全然リラックスできなくて、
火曜日くらいまで引きずるのです。

子供の相手をするのが一番のリラックス方法でもあるんですが、
かわいいばっかりじゃなくて、
しょっちゅう、かんしゃくも起こしてくれますので...

というわけで...
お食事、油断はできないって、
再度痛感いたしました。
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by haradamayumi | 2010-06-14 17:33 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(24)

子供の質問

3〜4歳の子供って、
「なぜ?」という言葉が使えるようになると、
何でも、ナゼ?ナゼ?ナゼ?
と聞いてくるのですが、

ミゲも誰かれかまわず「Why? Why? Why?」
と、答えが無くなるまで延々と聞き続けます。

今日はクリーニング屋さんに行ったら、
そこの優しいオーナーらしきおじさんに、
「どうしてあなたはクリーニング屋さんなの?」
と聞くんですね。

そう聞かれたその人は、
「@#$%^&????!!!!」と、
全く答えが出ず、
「ん〜、まいった、やられたよ君には」
と言ってロリポップをくれました。

すごーく真面目で優しくて丁寧な韓国人のご夫婦が経営されている
クリーニング屋さんで、
アメリカに移住してきて、生活のためにやっているに違いないですよね。
でもその仕事に落ち着くまでには
いろいろあったのでしょう。

たとえばうちの夫にしたら、
「ギターを弾くのが大好きだから、ギタリストなんだよ」
と言えるのですが、
本当に好きで選んだ仕事をやっているわけではない場合、
「なんでだろうね〜?」って、思ってしまって、
こうやって天真爛漫な子供にストレートに聞かれると、
言葉が無くなってしまうものなんですね。

私は横から、
「だって私達、クリーニング屋さんが必要でしょ」
と言っておきましたが...。

「誰だって、他の人のお役に立つためのお仕事を選ばなきゃいけないの。
マイキーは何のお仕事を選ぶの?」
と聞いてみようと思います。

予想できる答えば、「スーパー.ヒーロー」です。
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by haradamayumi | 2010-06-12 17:04 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(13)

お料理バトン

pineslakeさん(http://pineslake.exblog.jp/)

からまわしていただいた
お料理バトン

次の選手を...と思いながら、
あ〜っという間に時間が経ってしまいました。

そこで、いつもミゲ&ジュリの
ベビーシッターさんをやってくださっている、
Kaoriさんが、美味しいもの好き、お料理好きさんなので、
彼女にお願いすることにしました〜

彼女は某有名商社を辞めて、NYに来てそろそろ2年目。
DJやファッション.デザイナーとして活動している
24時間フル稼働のパワフルな女性です。

http://kaori0907.exblog.jp/
よろしくお願いしまーす。
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by haradamayumi | 2010-06-12 07:09 | Tomato Friends/魂友 | Comments(2)

最愛の相手の気持ち

相手を思いやるばかりに、
肝心なことが聞けない関係で
悩んでいる人は多いと思います。

典型的なのは、
浮気されてるって強く感じるのに、
「他に好きな人がいるの?」って聞けないとか、

結婚する気がなさそうなのに、
「ねえ、私達結婚するのかしら?」とサラっと聞けないとか。

わざわざそうやって聞かなきゃいけない状態になっていること事態、
問題アリで、わざわざ自分から「ダメ」な答えを催促するのも嫌だし、
悪い答えをもらってショックを受けるのも嫌だし...

と、ズルズル放っておいたら
だんだん関係が悪化して取り返しがつかなくなることが多いので、

怖くても、聞いた方がいいんだと思います。

直感が鳴り響いているのであれば、
最悪な状況でも、自分にとって最善な出口を考えなければ
いけないですから。

真相が露になって相手を失うより
知らないうちに去られるほうがダメージは大きいですし。

やっぱり...って答えがわかっているならなおさら、
そこからどうするか、前もって考えられるでしょうし。

どうしよう...と思いながら3年、
時が止まってしまうようなことも
ありますから...。

時間を無駄に失わないためにも、
アレ?って思ったら、聞いてみましょうね。
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by haradamayumi | 2010-06-11 02:22 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(15)

ニューエイジ子育

先日、ミゲ&ジュリの通っているプリスクールの
懇談会がありました。

ミゲの成長ぶりの報告を聞いたあと、
先生と、
今の子育って、絶対に叩かないかわりに、
子供達に自分が何を感じたのか、
行動の善悪と、その理由を徹底的に考えさせ、
言葉で説明させるのが主流になっていることについて
いろいろお話しました。

これまでの一般的なお仕置き!では
タイムアウト!と、隔離されて座らされていたのが、
「Thinking Chair」考えるための椅子に変わって、
なんでそこに座らされたのか、よ〜く考えなさい!
ということを、2歳くらいからやらされるわけです。

こんな小さい時から、自分のやったことについて、考え、説明させられる、
ということを繰り返し経験して育つ子供達が、
どんな大人になっていくのでしょうね〜。

私が子供の頃は、子供にそんなこと考える能力なんてナイものと
思われていたでしょう。
体罰をあたえて、威嚇して躾けるというのが主流で、
動物を躾けるように、扱われていたと思うのです。

でも、「考えなさい!」と言われると、
ミゲも4歳児ながらに一生懸命考えるわけです。
で結局は、
「わかってるのに、どうしてやっちゃうの?」
「だって、そうしたかったんだもん」
「でも、やっちゃダメなの。わかった?」
「わかった」
と...なるんですが、
人間って、「ダメってわかってるけど、やっちゃう」ものなんですよね〜。

言葉で表現できないと、手とか態度に出る、
というのは、大人でも同じことですよね。

子供を遊ばせている時、
ついつい放ったらかしにしがちなんですが、
もっと観察して、気持ちを言葉で表現してあげる
お手伝いをしてあげることも、必要かな〜
なんて思います。

リーディングはそういうお役目なんですけどね。
人の心、意識、魂の中で渦巻いていることを
ひっぱりだして、言葉で表現する。

相手が考えていることを
言葉で表現してあげることって、
大人同士の関係にも必要ですよね。
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by haradamayumi | 2010-06-09 01:22 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(12)

前世

前世について書いたので、
ついでに、前世リーディングをするときに、
私に観えるビジョンについて書かせていただきます。

まずは、その人が育った風景や、
その人が亡くなった時に見た風景が観えていることが多いです。
その中でも多いのが、海とか海岸とか、崖の上から海が見える風景とか。
海のある場所で育った人で、その風景を愛していたか、
それともノルマンディーや硫黄島のように海岸での激戦で命を落とされたか、
海の意味するところも、いろいろあります。

戦争で亡くなった人の場合は、
他にも男性達が集団である方向に向かっているのが観えたりします。
それで、今世で集団行動を嫌う傾向があったりする人も多いです。

前世で生まれた場所に帰りたく思う人は
けっこう少なくて、
強いつながりとか、憧れとか、記憶に似たようなものを感じるけれど、
その場所には怖くて行けないとか、別に行きたいと思わないとか、
行きたいけど、どうも御縁がないとか、
そういう人もいます。

納得のいかない死に方をしたら、
あんなとこにいたからだ!あそこには行きたいくない!
と思うのは自然ですよね。

男性も女性も、
若くして亡くなった人が多いというのも感じます。
そういう人は、今世でも、いつまでたっても子供、
という感じの人が多いです。

逆に、オールド.ソウルと言われるような、
赤ちゃんの時から、やたら落ち着いている
何でも達観したような魂の人ももちろんいらっしゃいます。
こういう方は、前世で長生きされたのでしょう。

私は、自分自身の前世リーディングをした時に、
自分が死んだ場面であろうビジョンを
いくつか、年号と共に観たんですね。

なので、何回も生まれ変わってきている感じがするのですが、
ということは、納得できない死に方を何回もしてきているようで、
確かに、前世ビジョンを観ても、
これじゃ、納得いかないだろう〜
と思うような感じのものばかりでした。

私がこうやって今、リーディングをさせていただいて、
魂を満たす、魂的生き方について
毎日考えて暮らしているのも、
前世で人生の選択ができなかったばかりか、
強制的に死に追いやられるようなことも経験したからなのでしょう。

目の前にいるパートナーが子供っぽくて、
きっと前世で子供の頃に亡くなった魂なんだろうな〜
って思わされると、相手の子供っぽさを責めても仕方ないような
気持ちになって、寛容に受け入れられるようになったりします。

よく考えると、自分も子供の魂だわ〜
と思える場合、相手の子供っぽさばかり責められなくなりますしね。

前世も来世も輪廻転生も、
あると思えるのと、ないと思うのとで、
「寛容さ」とか、「生き方」に違いが出てきます。

これって、経済の世界にも共通するところがあるのですけれど。
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by haradamayumi | 2010-06-07 19:47 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(9)

男女の自由

今度生まれてくるときは、
女にうまれたいとか、男にうまれたいとか、
そんなふうに感じることがあるってことを考えると、

そんなふうに選択して、この世に戻ってきたんじゃないかって思うのです。

私の場合は、「前世」を観ると、
確かに選択してきたんだろうな〜って思わされるイメージが
浮かんでくるわけですが、

この男女の生き方を選ぶとき、
「自由」を望んで選んでいるわけで、
どっちに生まれても、不自由さは出てくるわけです。

歴史的には、
女性は経済的に男性に頼って生きるしかなかった時代が長かった。
男性はお金は稼げても、それで自由だったかというと
全然そうではなかった。
時には戦争など、命までも強要され、
なんで生まれて来たのか、
自分は何をしたいのかなんて、考える余裕さえ与えられずに、
ひたすら男としての責任を果たすことに追われる。

あっという間に一生が終ってしまって、
あの人生は何だったんだ?
自分らしく生きたなんて思い出は全くない!
という魂がたくさん存在している、
そんな感じがします。

自由に生きようとする女性と
自由に生きようとする男性が、
どんどん増えている今の世の中

それで「女らしさ」や「男らしさ」
「女としてのわきまえ」や、「男としての責任感」が無くなった
と受け止められるのは、誤解なんじゃないかなぁ〜。
と思ったりするのです。

男女の本質というのは、昔からさほど変わっていないけれど、
世の中の在り方は、どんどん変わっているので。

成功している男性たちの中にも、
一緒になる女性は、経済的にも精神的にも自立してくれてないと困る。
という人はたくさんいます。
さらに勉強して、さらに仕事で賭けをして、偉業を残したいから
男性として女性を守る、という役目は引き受けられないと。

成功している夫の財政を守っているのは
奥さんだったりすることも多いですしね。

歴史的な背景からしても、
前世リーディングからしても、
女性が自由を求める時、それはまず経済的自由を意味して、
男性が自由を求める時、それはあらゆる義務や責任から解放される自由を意味する

それがそのまま、婚活にも影響して、
女性は、「経済的に安定している人がいい」と言い、
男性は、「自由にさせてくれる人がいい」と言う。

というのが典型的なのかと思ってきたのですが、今や男性も女性も、

「経済的に安定していて、さらに精神的な自由を与えてくれる」
そういうパートナーを求めている傾向を感じます。
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by haradamayumi | 2010-06-06 18:02 | Inspiration/インスピレーショ | Comments(8)
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Intuitive advisor's blog from NY / 魂アドバイザーのブログ from NY


by haradamayumi
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